2026年は「人類の総決算」
- earthtscu
- 4月1日
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地球に人間が存在してから「地球の意識」はどう思っているのか?
「地球の意識」は、地球の内核に存在する「核巫女」と対話できれば理解できる。
私は2001年1月10日に3年間の解脱体験をした「世界に一人だけの人間」なので、「地球の意識」と「全宇宙の意識」を生み出した存在「マスター」と対話した経験がある人間です。
「全宇宙の意識」と言われてもピンとこない人たちにとっては、「個人の妄想」だと思っていただいて結構ですが、私は自分の魂が人間に生まれる前のすべての「魂記憶」を全て思い出した人間なので、意識するだけの「地球の未来も過去」も全てがハッキリ見える人間です。
霊的に言えば、「霊視・透視能力」と言われますが、実は生まれる前の母の子宮にいた時からの記憶を持って生まれたので、とても大変でした。
「両親の夫婦喧嘩」も聞こえていたし、セックスの時に子宮に突き上げる感覚も覚えているので、生まれてすぐに「うるちゃい(うるさい)」と言葉にした赤ちゃんでした。
100日目には、つかまり立ちで自分で立ち上がり、1kgのお米を背負って歩いた赤ちゃんですが、自分が思ったことを言葉にする「肉体の言語反応能力」が追いつかず毎日苛立ちの日々でした。
聞こえる声は全て理解できるし、全ての鳥や動物ともテレパシーで対話できる子供だったので、言葉にするよりもテレパシーで対話することが普通の子供でした。
AI による概要
テレパシー(Telepathy)とは、言語、表情、身振りなどの通常知覚される感覚信号(五感)を介さず、ある人の心の中にある思考や感情が、直接別の人の心へと伝わる現象、または能力のことです。
「精神感応」や「思考伝搬」とも呼ばれ、超心理学における超能力(Psi)の一種として位置づけられています。
テレパシーの主な特徴と解釈
定義: 離れた場所にいる人の考えや気持ちがわかる、または自分の考えが相手に伝わる現象。
超能力・精神感応: 科学的に証明された物理的な手段によらないコミュニケーション。
予知的な側面(暗テレパシー): 未来の出来事を事前に潜在意識が感知し、影響を感じ取ることを指す場合もある。
以心伝心との違い: 「以心伝心」は文脈的に「言葉に出さなくても気持ちが通じる」という親密な関係性を指すのに対し、テレパシーはより神秘的・超常的な現象を指す。
科学・技術的観点
現在の主流科学では、テレパシーは実在する現象としては認められていません。しかし、以下の研究が進められています。
脳機能の応用: 脳波(EEG)や脳磁図(MEG)を用いて、脳の活動を読み取り、コンピュータを介して他者に伝える技術(ブレイン・コンピュータ・インタフェース:BCI)の研究が行われています。
実証実験: インターネット技術を使い、脳の活動を遠距離にいる別の人の脳に伝達し、思考の一部を伝える実験がハーヴァード大学などで試みられています。
関連用語
サイ(Psi): 超能力の総称。
読心術(マインドリーディング): 言語的な会話や表情、心理的ヒントから相手の心を推測する技術。
エンパシー(Empathy): 共感能力。
シンパシー(Sympathy): 同情、思いやり。
日常会話やフィクション作品では、言葉なしに心を通わせる神秘的な現象として描かれることが多いです。
全ての人間も「テレパシー」が使えると余計な会話をしなくていいし、無駄な時間も減るのでコミュニケーションが早くなりますが、いくら創造主マスターに聞いても「それは無理です」と答えるだけでした。
「どうして?」を繰り返し質問しても、答えはいつも同じです。
「まだ人類はテレパシーを自由に使えるほど進化していないからです」と教えてくれても納得できないので、地球に人間が生まれた時から何を体験してどう反応してきたのかを全て見せてもらいました。
一言で言えば、「おぞましい」の一言です。
「動物本能だけの時間」が長いので「食う寝るヤル」の本能に少しだけ子供を産むための「性本能」だけ強くあり、生き残るためには何でも食べる動物本能のままの時間がとても長い歴史が続いていました。
人類(ホモ・サピエンス)の歴史は、約700万~500万年前のアフリカで猿人が誕生したことに始まり、二足歩行、道具・火の使用、脳の巨大化を経て進化してきました。約30万~20万年前にアフリカで現生人類(ホモ・サピエンス)が登場し、約7万~5万年前に世界中へ拡散、言語や文化を発達させて現代に至ります。
人類の進化と歴史の主要段階
• • 新人(ホモ・サピエンス、約30万~25万年前): アフリカで誕生。高度な言語や抽象的思考を持ち、約7万年~5万年前に全世界へ拡散




人間が文化を持った時期
AI による概要
人類が「文化」を持ち始めた時期については、何を文化の定義にするかによっていくつかの段階があります。
石器の製作(約330万年前~)
道具を作るという「技術の伝承」を文化の芽生えとするなら、この時期まで遡ります。
象徴的文化の爆発(約5万年前~10万年前)
一般的に「人間らしい文化」と言われるものは、ホモ・サピエンスによる洞窟壁画、装飾品、埋葬儀礼などが活発になったこの時期を指します。これを「上部旧石器革命」と呼ぶこともあります。
農耕と定住(約1万年前~)
集落ができ、宗教や社会構造が複雑化した「文明」に近い形での文化が確立されました。
学術的には、石器などの「物質文化」は約300万年前から、芸術や信仰などの「精神文化」は約5万年~10万年前に本格化したと考えるのが一般的です。
私が考える人間の進化は、「人間が集団で動物を狩りを始めた時期」だと思っています。
個人では叶わないマンモスを捕まえて殺して食べるために、他人をまとめて利用する「リーダー」が存在したことが「人類の進化の始まり」だと捉えています。
人間は生まれた時からリーダーになるために戦い、殺し合い、食べ物を奪い合う本能が備わっているので、どんな動物たちにも「リーダー」は存在していますが、リーダーも時に判断を誤り多くの人間が死にましたが、氷河期や熱帯夜を生き抜いた「先住民が人間のルーツ」なのは誰もが知っていることです。
1993年の「国際世界先住民年」の会合に参加した私は「世界先住民会議の永久議長」に選ばれたし、「北海道アイヌ」が世界の先住民にタネを入れたことがわかったので、主席した世界の先住民の娘たちに子種を入れるように頼まれたので、世界に私の子供がたくさん育って「次のリーダーになる準備」をしています。
現在の人間が学ぶべきことは、「先住民から学ぶこと」だと思っていますが、科学的進化と経済概念と国家形成の成り立ちを学べば、「世界は強いリーダー同士の争い」だとわかります。
戦いの理由は食べ物となる「食料の奪い合い」のために戦争をして領土を拡大するだけなので、今もあまり進化しているとは言えません。
私が「人間が最も愚かだと思う原因」は、「土地を自分の領土として支配」したことから争いが生まれたので、「先住民が土地を支配しない理由」を学ぼうとはしません。
地球の土地をいくら支配しても「あの世」に持ってはいけないし、いくらお金や食べ物を集めても「あの世」には持っていけません。
つまり人間が地球に存在する理由は、支配することではないという意味です。
世界は今、第三次世界大戦に向かっているので、どこの国が生き残り、どこの国が世界をまとめるリーダーになるのか?
「新しいリーダーに従わないとどうなるのか?」を考えて準備する必要があります。
このことを世界の国連会議で何度も提唱した結果、「永久国連議長」にもなったので、今の世界の戦争が終わった時には世界のトップを集めて国連会議を開催して、「世界の新しいルール」を公表する予定です。
もう一度、「先住民の知恵」から学び、土地を支配することをやめて、リーダーに従う生き方をできない人は戦いの結果、殺し合いしかないので、「二者択一」の時期も近づいています。
「生きるか死ぬか?」
「従うか?逆らうか?」
「殺すか?殺されるか?」
全て「選択の自由」だけは持っている人間ですが、実は「人間には選択の自由」は与えられていません。ただ、「自由」だと思わされているだけです。
「権利を主張する人間」は戦いで勝たなければいけないし、「権利の責任」も求められるので、「責任を取れない人間」の愚かな判断のままでは「世界人類に未来」はありません。
世界の問題は同じで、「食料問題」と「エネルギー問題」よりも、「人口増が世界共通の問題」なので、私は世界を飛び回って世界中のトップたちと「ある契約」をしました。
「時期が来たら私が世界を仕切る」という書類にサインしてもらい、国連に預かってもらっています。
現在の戦争がどういう形で終わるのか?
これが現在の最も重要なことです。
つまり、人間の生き方や価値観を根本的に変えないといけない時期が近い」という意味です。
あなたには「人間としての責任」があるので、自分が考えられる範囲で準備して下さい。
時期が来たら、ニュースで一斉に世界に報道されると思います。



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